刀鍛冶の弟子になって・・・
夢の内容
自分が刀鍛冶の弟子になった。
その刀鍛冶はすご腕のおじいちゃんで、コンクリートになんかしらの記録を機械を使って打ち込んでいく。
それを見てすごいと思った。
状況はよく分からない。
場面は変わって、志村けんの家の部屋にいる。
少し散らかっている部屋でした。
なぜかベッドメイクを志村けんに頼まれて、自分も良いですよ、と言って快諾する。
志村けんは笑っていた。
感想
比較的楽しい部類の夢でした。
楽しいというか、ゆるいというか・・・。
刀鍛冶のおじいちゃんの仕事を見て、すごいなと思いました。
断片的に覚えていて、なぜ弟子入りしたのかは分かりません。
でも少し嬉しい気持ちでした。
コンクリートが出てきているのは意味は分からないですが・・・。
志村けんにベッドメイクを頼まれたときは、別に嫌だとは思わず、そりゃ頼むよな、というような普通の気持ちでした。
なんか仕事としてやっているという気持ち。
むしろ光栄だ、くらいに思っていました。
非現実という感じはなく、夢での自分の気持ちが非常にゆるかったです。
起こっていること自体は非現実ですが、自分の気持ちが特に日常でも経験できるくらいのレベルだと思いました。
できればもっと心揺さぶられる体験がしたい・・・。
考察
刀鍛冶はどこから来たのかは分かりませんが、志村けんは前日にテレビで見ていたからだと思います。
自分としてはあまりファンではないのですが、夢に出てきてしかも悪い印象ではないというのはどういうことでしょう?
実は知り合いたいと思っていたらどうしよう・・・。
有名だし、お金も持っているし、ファンではないけど知り合っておいたら利益がある、というような・・・。
しょうもない自分が顔を出したのかもしれません。
そんなに好きではないはずなのに・・・。
でも知り合いたいと思っていたとしたら、そんなに思い入れがないということですよね。
心の底から嬉しいという訳ではなかったですから。
現実での志村けんに対する気持ちを再確認してみる必要がありそうです・・・。
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