清水アキラ隊長
自分は、何か軍隊のようなものに入っていた。
基地の中の、テレビ局のスタジオのような広い部屋にいる。
他の隊員たくさんいて、ひな壇の様になっている長いベンチに座っている。
自分はそのひな壇の上にある鉄筋の骨組みのようなものを猿の様に縦横無尽に行きかい、そこの仕事で他の隊員を出し抜き、活躍していた。
場面は変わり、川沿いの基地で他の隊員と共に基地で待機している。
そこへ隊長の清水アキラが手を振りながら、英雄という感じで帰ってきた。
自分もどこか心強い感じを受けた。
しかし、そこに調子に乗った新入りの隊員が来て、隊長と激しい言い合いになる。
隊長大丈夫かな?と心配していたが、新入りに強い態度を取っている隊長を心の中で応援していた。
すると怒りに達した隊長は自分の小指をちぎりとって、ちぎった後の小指に残った小さいとげのようなものを、新入りにこれでもかと見せつけていた。
実はちぎり取ったのではなく、小さいとげのようなものの上に、小指の形をしたカバーをかぶせていただけだった。
そのとげのようなものは一体何かは分からなかったが、その怒りに任せて見せつけている光景が、強烈に脳裏に焼き付いている。
関連記事
-
-
変なお店に行きました。
自分は風俗店に予約をして、そのお店に向かった。 そのお店はなぜかデパートのような …
-
-
寮みたいな場所で
自分は今住んでいる部屋より少し大きい部屋にいる。 誰か女性と一緒に部屋の中にいて …
-
-
父が出てきて・・・
自分の父が出てきて、しゃべっている。 そして、父が自分を責めだした。 内容として …
-
-
双子の自分が出てきて・・・
自分と顔がそっくりの双子とどっか見慣れない土地で暮らしている。 雪があるような場 …
-
-
ヒロミと坂上しのぶと・・・
ヒロミと坂上忍と飲んでいた。 自分は当たり前かの様に飲んでいた。 坂上が皿に伸ば …
-
-
幽霊の女の子と写真を撮る
一つ目の夢 幽霊の女の子を何枚か写真に撮る。 自分にはその女の子が見えている。 …
-
-
波を作る装置
自分は学校の合宿所のような場所にいる。 砂で出来ている波を作る装置がある。 それ …
-
-
旅行した夢
家族旅行をしていた。 箱根に似ている場所に行った。 登山鉄道のようなものがあった …
-
-
脳みそを運んでいた
自分はフィリップ・シーモア・ホフマンの脳みそを運んでいた。 自分が好きなアメリカ …
- PREV
- ヒロミと坂上しのぶと・・・
- NEXT
- 旅行した夢
