夢日記〜My dream dialy

ようこそ、無意識の世界へ

*

寮みたいな場所で

   

自分は今住んでいる部屋より少し大きい部屋にいる。

誰か女性と一緒に部屋の中にいて、部屋のドアは半開きになっている。

誰かが閉め忘れたんだと、外に出ていき、向かいの部屋の中にいる知り合いに、「閉めてよ!」と結構強めに言った。

二人の知り合いは、向かいの部屋の中で横たわってくつろいでいた。

その知り合いは、「自分が閉め忘れたんでしょ!」と自分に言ってきて、自分も「そうだった、自分だった」と思い出し、申し訳ない、と何度も謝った。

やってしまったと思っていた時、下の階から、らせん階段をインド人がよじ登ってきた。

階段を使わずに、ジャッキーチェンの様に手すりの上をポンポンとつかみながら上の階に来た。

その人は日本語も少しできて、若く、Tシャツを着ていた。

自分のせいで怒らせたように思ったが、全然気にしていないようだった。

 - 妙な気持ちの夢

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
ヒロミと坂上しのぶと・・・

ヒロミと坂上忍と飲んでいた。 自分は当たり前かの様に飲んでいた。 坂上が皿に伸ば …

no image
旅行した夢

家族旅行をしていた。 箱根に似ている場所に行った。 登山鉄道のようなものがあった …

波を作る装置

自分は学校の合宿所のような場所にいる。 砂で出来ている波を作る装置がある。 それ …

no image
清水アキラ隊長

自分は、何か軍隊のようなものに入っていた。 基地の中の、テレビ局のスタジオのよう …

双子の自分が出てきて・・・

自分と顔がそっくりの双子とどっか見慣れない土地で暮らしている。 雪があるような場 …

no image
脳みそを運んでいた

自分はフィリップ・シーモア・ホフマンの脳みそを運んでいた。 自分が好きなアメリカ …

変なお店に行きました。

自分は風俗店に予約をして、そのお店に向かった。 そのお店はなぜかデパートのような …

幽霊の女の子と写真を撮る

一つ目の夢 幽霊の女の子を何枚か写真に撮る。 自分にはその女の子が見えている。 …

父が出てきて・・・

自分の父が出てきて、しゃべっている。 そして、父が自分を責めだした。 内容として …