旅行した夢
家族旅行をしていた。
箱根に似ている場所に行った。
登山鉄道のようなものがあったが、それには乗らず、100人乗りくらいのエレベーターで空の上に上がっていった。
上がるスピードがかなり速く、とても怖かった。
着いた場所が山のてっぺんなのか、空中なのかは分からないが、展望台のような場所からは、なぜかきれいな夜景が見えた。
まるで都会の様に、高いビルたちが立ち並んでいた。
ビルは透明に透き通っていて、それが紫色に光り輝き、とても幻想的な雰囲気を漂わせている。
ジョージ・ルーカスなどの著名な映画監督も、この夜景を作品の参考にすべく、お忍びで朝の7時くらいにちょくちょく来ている、と誰かが噂していた。
場面は変わり、旅行先のホテルで父と喧嘩をした。
ホテルの夕食を終えた後、父は食べたりないらしく、カレーと親子丼のようなものを近くの定食屋で頼んだ。
父は柄にもなく、一口もあげないからな、と家族に対して威圧的なことを言った。
それは冗談だったのかもしれないが、自分は無性に腹が立ち、なんでそんなこと言うんだ!とカレーと親子丼を一緒にぐちゃぐちゃにしてやった。
父は笑っていた。
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